大人のチーク再入門

大人のチーク再入門

大人のチーク再入門 大人のチーク再入門

若い頃とは違う色と入れ方で
もっと元気に、若々しくなれる!

スーパーベーシックチークカラー

50代からの肌は
間のび・下がり・くすみが起こります。

若い頃と同じ 入れ方だと
頬がより下がって見え、 元気に見えない…。

入れ方で血色感アップ、
リフトアップ※1まで叶います!


マスク生活などでなおざりになりがちだったチーク。血色感を与えるだけでなく、たるみまで手軽にカバーできることをご存じですか? そう、チークは大人こそ使うべきアイテムなのです。でもそのためには、昔とは違う「色選び」と「入れ方」がポイント。ちょっとしたコツを知って、いきいきとした自分に出会いましょう!

若い頃よりも高い位置”が正解。
コツさえ覚えれば簡単です!

耳横から頬骨に向かって真横に入れます。斜め下に入れると頬がこけて見えるのでNG。耳より下にも入れないのもポイント。

1のブラシにメインカラーを足し、黒目の真下(頬骨よりも上の位置)にブラシを垂直に当て、小さくくるくると円を描きます。笑ったときに頬が高くなる位置よりもさらに上にのせるのがコツ。鼻より下には広げないようにします。

エイジ発酵素※2配合で
しっとり、パサつきなし!

※1 メイクアップ効果による。
※2 乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、ヨーグルト液、加水分解ヒアルロン酸

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