“ぼんやり顔”はアイライナーで変わる!
昔と比べて、「なんだか顔がぼんやりしてきたような……」そんな気がしたことはありませんか?それは「目もと」の変化によるものかもしれません。“大人の目もと”はたった1本のアイライナーで「なんだか素敵!」に。進化したハルメクのアイライナーで、新しい自分に出会えます!

なぜ目元が“ぼんやり顔”の原因に?

若い頃のぱっちりした輪郭にくらべて、まぶたがたるんでぼんやりしてくる大人の目もと。白目が黄ばみ、黒目とのコントラストが弱まるのもぼんやり目の原因。
「生え際にちょこちょこ描くだけ!
不器用さんも両目で10秒!」(浅香さん)

「筆先を左右にちょこちょこ小刻みに動かしながら、まつ毛の生え際に描くだけ。ガタついたら上から綿棒やアイシャドウでなじませればいいの」(浅香さん)

目の幅ぴったりに収めず、目尻よりを2〜3o外にのばすと、目力アップ効果絶大!

まぶたを指先で横にのばして、まつ毛の生え際を出すと◎。たるんだまぶたがピンと張って上手に描けます。
「メイクが苦手な私も
これなら描けます!」(田島さん)

「何を選んだらいいの?というあなたに。
大人にベストな1本※を作りました!」
(浅香さん)

たくさん種類があるなか“コレ!”という1本を見つけるのは難しいもの。たるんできたまぶたでもスルスル描けるコシのある筆など、今までの経験で培った50代からのアイライナーに必要な要素を全部詰め込みました!(浅香さん)
「涙でにじみやすい・
落とすのが面倒・
目もとに使うのが怖い
という方も大丈夫!」(浅香さん)

「パレットの左から順にぬるだけ。
誰でもメイク上級者見えの陰影に!
」(浅香さん)

ハイライトをアイホール全体に。眉下にぬるとまぶたのへこみが目立つので要注意。

メインカラーをまつ毛の生え際からアイホールの内側に。目尻側に足すと引き締め効果がアップ!

シェードカラーを上まぶたの際に細めにのせます。アイラインのガタつきもなじませて。

アイブロウパウダーで眉下を埋めて。太めのストレート眉があか抜け顔のポイント。

チップに色を取るときは、側面全体にしっかりつけましょう。先だけにつけるのはNG。
「“茶は暗く見える”の心配なし。
絶妙な色味が優秀!」(浅香さん)



















